やり方…

『キミのやり方は冷たい』

少し前に、プライベートの面や仕事の面で多々お世話になった方から言われた言葉だ。恐らく、この人がいなければ今の店はなかったかも知れない。
相当、感謝もしている。

それだけに、その時は非常にショックだった。
激しく口論になっていた時なので、成り行き上言われた言葉なのかも知れない。

しかしながら、実際はどうだったのだろうか?
本当の意味で、温か味のあるお店を作れていたのだろうか?

時々、あの時の言葉が胸に刺さります。

  • hatena

「やり方…」への5件のフィードバック

  1. 「時々、あの時の言葉が胸に刺さります。」ってことは店長さんがそれだけお店のことを大切に思っている証拠では?と思います。
    自分もたくさんのお客さんと接する仕事ですが、自分は?と少し考えちゃいました(笑)

  2. たつぼーさん。
    店は僕にとって凄く大切なモノです。
    パルコを出て以来、僕一人で運営してきたので、愛着も余計にあります。
    しかしながら、本当に努力出来ていたかを評価するのは難しいモノで、1つの評価として『冷たい』とされてしまった事は反省すべき点なんだと思います。
    たつぼーさんは、税理士さんなんですよね?
    税理士さんは経営者にとって重要なお仕事だと思います。キチンと節税してあげたり、アドバイスをしてあげれば、間違いなく人を思う仕事だと思いますよ。
    僕も一応経営者ですので、税理士さんのアドバイスが欲しいですもの。

  3. まだ税理士じゃないですよ!
    税理士業の仕事はしていますけどね(笑)
    自分の担当する会社でも「小売業」のお客さんがたくさんいますが、一人で運営するのってすごく大変な事だと思います。偉そうなことは言えませんが、今店長さんが悩んでいることが、お店にとってプラスになることを祈ってますよ。
    微力ですが相談に乗れることがあればいつでも言って下さいね。
    まだ未熟ですけど(^^)

  4. 勉強中の身ですか?
    どちらにせよ、貧乏な経営者の為に頑張って下さいね(笑)
    ちなみに、実はあまり悩んでませんよ(笑)
    『冷たいやり方』と言われた中には、プライベートの部分も含まれていましたし、単に僕がその中から仕事の事で言われた部分を抜粋して謙虚に受け止めようと思っただけです。文章が悲観的な感じに書いてしまいましたが、前向きに真摯に店の運営をしたいので、反省をしてみました。より良い店を作りたいですからね。
    実は僕、税理士を入れてないので、マジで相談するかも知れません(^^;)
    その時は宜しくお願いしますm(–)m

  5. 渡辺美智雄さんの苦い失恋:資格試験受験者の男女の問題

    前号で、「税理士の枠を超えた渡辺美智雄さん:元大蔵大臣」と書きました。渡辺美智雄さんは、早く母親が亡くなられたため、お寺の無いお坊さんをしていた栃木県那須の父親の弟さんに

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