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ウイルス性疣贅の治療

ウイルス性疣贅なんて書いてますが、要はイボです。
数年前に足に出来ちゃって、てっきりウオノメかと思っていたのですが、何となく気になって医者に行ったらウイルス性疣贅と言うらしくウオノメではなくイボとの事でした。

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液体窒素で治療

特段大きな痛みがあった訳では無いのですが、足の指の関節に出来た出来物がスポーツの際に踏ん張ると微妙に痛い事があって何となく気持ち悪いので切除で済むなら治療しようと思い病院に行ったのですが、ウオノメでは無かった為、液体窒素で低音火傷にして治療する方法との事でした。

液体窒素を綿棒で患部に付ける

結構単純な処置で、液体窒素を綿棒に付着させて患部に付けるだけです。この作業を1週間に1度繰り返し、最終的にはカサブタのようになって取れるらしいです。
液体窒素で患部を低温火傷状態にするようなので、チクチクする傷みがあります。処置中は大した事無いように感じていたのですが、処置が終わった後、どうやら患部が火傷状態のせいか強烈では無いにしろ触れると微妙に痛いのですね。
少なくとも1ヶ月はかかるとの事で微妙に億劫です。

ウィルス性なのでどこかで感染したらしい

正直なトコロ、パッと見ただけで分かってしまうのかが不思議でなりませんが、医師曰く「ウィルス性だからどっかで移ったね 家族でイボある人いる? 温泉とか好き?」と。少なくとも家族からの感染は間違い無く無いのですが、温泉・・・ その時は「温泉どころか休みも無いよ」と思ったのですが、そー言えば出来物が出来る前に、子供達と温泉行ったな・・・と思い出しました。その時足湯に結構入った(汗) それが原因だったのですかね?

原因は何にしても完治まで微妙に時間がかかるようで、切開でサッサと終わると思ってただけに億劫でなりません。

  • hatena

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