今回は久々にPCネタで御座います。
別に書かなくても良いですのが、YouTubeに動画を上げてると、
案件なのか?とか、まだ使ってるのか?と聞かれる事があるので一年使用後の再レビューをUPしてみます。
GMKtecとは
とりあえず軽くおさらいです。
GMKtecの概要
会社所在地: 中国広東省深圳市
事業内容: ミニPCの製造・販売
特徴:
コストパフォーマンスに優れた製品が多い
小型で省スペースな設計
幅広いラインナップ(最新世代CPU搭載モデルからコスパ重視のモデルまで)
深圳のPCメーカーさんですね。
多分、NucBox K8 Plus は良く売れたモデルだろうし、これでGMKtecを使い始めた人も結構いるのでは?
私もその口です。
NucBox K8 Plus
GMKtec ミニpc AMD Ryzen7 8845HS・CPU:AMD Ryzen 7 8845HS
・AMD Ryzen 7 8845HS はNPU搭載でRyzenAI対応。
・AV1のエンコード&デコードに対応
・OCuLink搭載
ぶっちゃけNPUは正直どーでも良くなってる今。
メモリ増やしてGPU側に認識させたほうがデカいローカルLLM乗るし。
動画
では動画で再レビュー。
全然ネガティブな部分が無いので、後半は私のDaVinci Resolveのレンダーフローや、ローカルAIを使ったプログラミングとかやってます。
関連する過去のレビュー
まとめ
約1年使って来て本当に全く問題も無く不満も特にありません。
動画の中で使っているGEM12も全然問題無し。
ただ、何となく作りは NucBox K8 Plus のが良いかも知れない。
Windowsに拘りが無ければベアボーンにして、デカいメモリ積んで Ubuntu OS で十分ありだと思います。
GMKtec AMD Ryzen7 8845HS ベアボーン私の場合、動画製作、3Dモデル作成、ローカルAI遊びなどと
ゲーム以外は割と使い込んでると思いますが、
今のトコロ更にハイスペックを求める事は無いかな。
強いて言えば、ローカルAIをもう少し強くしたいので、追加するならGPUかなって感じです。
そんなワケで今後もまだまだ使う予定で御座います。
ではでは





